FEATURES
スーパーキッズクラスの特長
放課後の時間を活用し、英語4技能
(聞く・話す・読む・書く)を効率的に伸ばす
少人数制クラスです。
単なる暗記ではなく、自ら考えて英語で
意見を発信・表現する
「使える英語力」と「発信力」を
育みます。
英語4技能を
バランスよく習得
リスニングやスピーキングだけでなく、フォニックスを用いた読解やライティングまで網羅。バランスよく英語4技能を育てることで、学校の英語教育や資格試験にも強い「真の英語力」の土台を築きます。
生きた英語が身につく
「少人数制×実践対話」
ネイティブ講師やバイリンガル講師との密な対話を中心に進めます。少人数制だからこそ発言機会が多く、オールイングリッシュの環境で自然な日常会話と「英語で考える力」がスムーズに定着します。
自主性と表現力を育む
アクティブ学習
「好き」や「面白い」という自発的な意欲を引き出すアプローチが強みです。苦手意識を持たせずに成功体験を重ね、本格的な4技能学習へスムーズに繋げる土台を作ります。

GOALS
スーパーキッズクラスで目指すこと
英語4技能の確実な習得
英語で「考える力」と「発信力」
主体性と自信の育成
異文化理解とグローバル視野
自立した学習習慣の定着

DETAILS
スーパーキッズクラス詳細
5歳児〜小学生が対象。
単なる英語学習にとどまらず、
オールイングリッシュ環境で
ネイティブ講師と触れ合い、
英語で自分の考えを発信する
「真の国際力」が身につくのが魅力です。
放課後の時間で世界を広げます。


| 対象 | 5歳児〜小学生 |
|---|---|
| 開講日 | 月〜金 週1回90分 |
| 定員 | 3〜8名程度 |
| 時間 | 15:30~19:00の間 |

VOICE
スーパーキッズクラスの
お母さまのお声
単なる英会話を超え
「自分の考えを英語で堂々とプレゼンする姿」
に成長を実感!
家庭での学習意欲の変化や
英検・将来への手応えなど、
高い目標に挑む我が子の可能性に驚く
保護者様のリアルな体験談をご紹介します。

フレンズの魅力は、英語を勉強するだけでなく「生き抜く力」を育て学べる場所
Sくん、Dくん
息子たちが通い始めて7年目となります。 将来のことを考えたとき、母国語だけではなく英語が必要になると思い、通わせ始めました。 私自身、海外での生活経験があり、自分の意見を持ち相手に伝えることの大切さをとても強く感じました。 語学は日本で学びましたがもっと深く話し合い、そしてもっと深く伝えることができたら、どんな世界が見えたのだろうかと。
Preを経て週2回のレッスンを楽しくそして長く続けているためか英語力は確実に定着しているように思いえます。 そう思ったきっかけは英検を受験したときです。リスニングは英語の曲やレッスン中の先生が言われる内容を理解していたので心配はなかったのですが、筆記に対してはとても不安がありました。勉強を進めていくと自然に文法を覚えていることにとても驚きました。
もう一つフレンズの魅力は、英語を勉強するだけでなく「生き抜く力」を育て学べる場所だと思います。 日常やあるシチュエーションで使えるフレーズを学んだり、人前で発表するといったイベントはこれから生きていく上で必要ですし、素晴らしい体験となり未来の力となることを感じています。

徐々に“英語=勉強”になりがちですが、“英語=気持ちを伝え合う手段”として
Mくん、Wくん
フレンズに通い始めて6年が経ちました。長男は3歳から瀬田校のプリクラスでスタートし、その後は開校したばかりの守山校で、次男とともに、週1回のSKクラスでお世話になっています。少ない英語時間ではありますが、フレンズで幼少期から培った発音、リスニング能力や表現力にはハッと驚かされる時があり、継続することの大切さを感じます。
パワフルな先生方は、いつも明るく接してくださり、親子ともにエネルギーを貰っています。レッスンでは様々なアクティビティーが用意されていますが、中でもテーマに沿って各々の意見を英語で発表するシーンもあり、英語を学ぶことを通して、子供たちの想像力や考える力を育てて貰えていると感じます。マイペースな長男ですが、少々自由すぎる意見も受け入れて頂けるので、臆することなく発言できるようで、ありがたく思っています。
次男はシャイな性格ですが、レッスンで歌ったり、ゲームをしたり、楽しむ中で自信がつき、大きな声でアウトプットが出るようになりました。家でも進んでホームワークに取り組んだり、今年から配信の始まったレッスンの復習動画を見ながら、新たに習った事を嬉しそうに家族に教えてくれています。
子供たちは時に、モチベーションが下がることもありますが、その都度先生が子供たちに向き合い、なぜ英語を学ぶのかについて話してくださったり、保護者へも、忙しい中でどのように英語時間を増やしていくかアイデアをいただき、ここまで継続してこれたのだと思います。
学年が上がることで、徐々に”英語=勉強”になりがちですが、”英語=気持ち伝え合う手段”として、身近に感じていて欲しいと願います。これからも、子供たちをよろしくお願いします。



